第25回2013年を代表する原付二種を決める「G2オブ・ザ・イヤー2013-2014」はホンダ・グロムが受賞!

2014年4月23日 aoyama 0

NM-4発表直後、様々なメディアに取り上げられ、一躍“時の人”となったホンダモーターサイクルジャパン井内正晴 代表取締役社長、そして2013年を代表する原二となった「グロム」。  こんにちは! このコーナーでは1年もご無沙汰しておりました……。原付二種(G2)の理想郷を目指す G2連邦のピンキー高橋 […続きを読む]

第24回 2012年を代表する原付二種を決める(後編)「G2オブ・ザ・イヤー2012-2013」はホンダ・スーパーカブ110/110プロが受賞!

2013年5月9日 aoyama 0

 原付二種(G2)の理想郷を目指すG2連邦・大統領、ピンキー髙橋です。お待たせしました! 2012年度を代表する原付二種(51~125cc)を選定する、遂に第3回を迎えるにいたった「G2オブ・ザ・イヤー」です。タイトルにもある通り、2012年度はホンダのスーパーカブ110/110プロ(JA10)に決 […続きを読む]

第23回 今年もやります「G2オブ・ザ・イヤー」2012年を代表する原付二種を決める(前編)

2013年1月18日 aoyama 0

 こんにちは。ピンキー高橋です。またまた大変ご無沙汰しておりました。年明けて平成25年。ワタクシもちろん「昭和」生まれですけど、人生でいつの間にか「平成」時代の方が長く生きていたことに気がつきました。驚きでした。どうでもいいことですが……。私の親も「昭和」生まれの人(同級生の中には少数ですが大正生ま […続きを読む]

第22回「秋が来て想う、酷暑も今となってはいい思い出……出動、日本一暑い町へG2パトロール!!」

2012年10月10日 aoyama 0

 こんにちは、ピンキー高橋です。すっかり秋めいてまいりました。今年、夏から秋への変わり目が急じゃありませんでした? 9月下旬までずっと暑さが続いたと思えば、いきなり肌寒くなってみたりして。でも、これを書いてる今日(10月4日)は半袖で過ごせるほど暑いんですけど。  いずれにせよ、今年の夏も暑かったっ […続きを読む]

第21回 カブ110オーナー必見!見た目はそのままに心地よいサウンドと速さをゲット

2012年7月24日 aoyama 0

 こんにちは、ピンキー高橋です。梅雨が明け、暑さが猛威を奮っております。皆さま、ご自愛くださいませ。  ところで、以前にもこのコーナーで書いたような気がしますが、バイクに乗っていると特に気になるのですが、右左折する直前にウインカーを出すクルマが多いんですよ。場合によってはバイクも。やっぱ暑さから来る […続きを読む]

第20回 異色のG2スクーターHONDAベンリィ110は面白いぞ!~後編~

2012年6月22日 aoyama 0

 こんにちは、ピンキー高橋です。ベンリィ110の後編です。前回はベンリィ110の特徴をざっとご紹介いたしました。で、走りの方はどうなのでしょう?   ボアストロークからしておそらく基本的にはDio110と設計は共通でしょうが、ベンリィ110はデリバリー業務を想定して低・中回転域を重視、ピークパワーが […続きを読む]

第19回 異色のG2スクーターHONDAベンリィ110は面白いぞ!~前編~

2012年5月3日 aoyama 0

 こんにちは。ピンキー高橋です。  ベンリィ110のカスタマイズパーツ・カタログに載っているコンセプトモデルを見てビックリしました。コイツはまるでPS250の原付二種版!? 排ガス規制で惜しまれつつも生産中止となったPSですが、確か現役当時はG2版を望む声も多かったはず。ほぉ、スクーター・スタイルと […続きを読む]

第18回 勝手に“G2オブ・ザ・イヤー”主催! 2011年を代表する原付二種を決める(後編)

2012年3月2日 aoyama 0

勝手に“G2オブ・ザ・イヤー”主催! 2011年を代表する原付二種を決める(後編) ホンダモーターサイクルジャパン(HMJ)営業部 商品企画課 川村秀彦課長は普段、G2で通勤されているそうです。お忙しい中、受賞式にご出席いただきありがとうございました! 喜びの声は↓の動画をクリック!  やっとかめ! […続きを読む]

第17回 勝手に“G2オブ・ザ・イヤー”主催!2011年を代表する原付二種を決める(前編)

2012年2月8日 aoyama 0

勝手に“G2オブ・ザ・イヤー”主催! 2011年を代表する原付二種を決める(前編)  こんにちは。G2連邦・大統領のピンキー高橋です。2012年ももう2月。今年も残りあと10ヶ月を切りました。時間の経過は早いですね~。ページ更新が遅く感じるのもそのためです。時の過ぎゆくままにこの身を任せている私にと […続きを読む]